2015/11/11

ホリデーシーズン突入にてChromecast映画一本無料クーポン配布中

いつまでの配布かわからないのですが
とりあえず、クーポンゲットしておきます。

クーポンの利用期限は2015年12月31日までなので
クリスマスや連休そして年末に映画を観るのに利用できます。
クーポン登録方法や手順は参照サイトBlogにて確認を。
(オヤジ説明するの面倒だから他のブログサイトに頼るわ。)

オヤジのお奨めの映画は
映画『シェフ 三ツ星フードトラック始めました』
YouTubeの予告編を(料理も素敵です。)

追記
すべての利用者向けにGoogle Playストアの映画やテレビ番組のレンタルが75%オフになるキャンペーンも実施中です。
Google Playストアの「映画&テレビ」を表示すると「映画レンタルを75%オフで楽しもう」( https://play.google.com/redeem?code=HPSHZVD85GXML6M3SLQPGR5 )というバナーが表示されているので、クリックするとクーポンが適用され、映画のレンタル時に75%が割り引きされます。期間は2015年11月11日(水)まで。


参照
映画が1本無料、「Chromecast」ユーザーに無料クーポンが配布中

2015/11/08

HDMIからVGA出力変換アダブターを購入(ChromeBoxにて使用)

家の居間の東芝のテレビには
AmazonのFire TV Stickを刺したので
ChromeCastは、別のHDMI端子に刺しても良かったのだが

現在、使用している
モニター
FLAREON W2442PA(LGモニター)に刺して
使おうと思った。

で
問題点は
モニターには、HDMI端子口が一つしか無いこと。
で
HDMIからVGA出力変換アダブターを購入して
VGA端子口には、Chromeboxからの接続。
HDMI端子口には、ChromeCastを接続。
という方式で使うことにした。

Amazonから下記の商品を購入


VGAケーブルは手持ちのを流用
接続後の切り替えは
1.「SOURCE」ボタンを1回押す→選択画面が表示されます
2.「SOURCE」ボタンを押して、切り替えたい入力を選択する(赤字になるように)
3.「AUTO/SET」ボタンを押す
なんだけど
私の場合は
「SOURCE」を押すだけで切り替わる状態となりました。
また
不具合としては
ChromeBoxからの音声がモニター付属のスピーカーからは出てきません。
(変換アダブターはwithAudioタイプの音声出力も変換するタイプを購入したのだけどね。)
で
Bluetoothで外部スピーカーに飛ばして音声等は聞いています。

ChromeCastは、初代のものだからWi-Fi速度対応がちょっと遅いのですが
まっ。動画メインは、Fire TV Stickを使うから
良しとしましょう。

これで、パソコンのほうでも動画(YouTube等)を流すことも出来るので
いい買い物かな。

「ASUS TransBook T90Chi」Windowsタブレットとノート兼用ならこれ!(3万円前半だからね。)

Windows10搭載ですね。
内部ストレージは少ないかなぁ。
これでAndroid版で通信(3G,LTE)がついた機種が
出てくれたら買うんだけどねぇ。
2GBのメモリがAndroidタブレットなら十二分。
今の1GBのタブレットはメモリ不足が顕著なんでね。
それと8.9液晶なら画面サイズ的にも雑誌が読みやすいからね。
価格も
税込32,184円はいいねぇ。



オヤジの注目点
1,キーボード脱着式の2-in-1タイプ
2,2GB LPDDR3-1066内蔵メモリー(RAM)
3,64GB内蔵ストレージ(eMMC)
4,タブレットの状態でサイズが約241×137×7.5mm、質量が約400g
  キーボード装着時でサイズが約241×137×16.5mm、質量が約750g
5,キーボードは日本語配列の87キーで、Bluetoothでワイヤレス接続
6,8.9型ワイドTFTカラータッチスクリーンIPS液晶
7,タッチパネル:搭載

参照ASUSショップ
ASUS TransBook T90Chi (T90CHI-3775)

2015/11/06

iPhone 6sが売れてない。という現実。(確かに売れてはいるんだけど)

まず
価格の高さがあります。

AppleのCEO ティム・クックは在庫管理の天才なんだけど
私が思うにiPhone6sの価格設定は間違えたな。ということ


それは、
参照
初めて新型iPhone購入が即決できない3つの理由。

iPhone 6s、16GBモデルは絶対に買ってはいけません

転記
16GBと32GBの価格差はわずかしかありません。
マーケットリサーチアナリストのMichael Yang氏によれば、ざっくりと、1GBは50セント(約60円)相当なのだとか。

(製造原価のことです。)

それなのに製品に価格差は結構あります。

最新機種を出す時に内部メモリを少なくとも最安値モデルでも
32GBにすべきだったんです。

大量にいつも使う=そこから製品に対する愛着や信頼感が生まれ
新しいサービスを提供出来る。(例えば過去のiTunesストア等)

ところが、内部メモリを気にしながら使うということは
顧客にストレスを常にあたえますし、新しいサービスも使ってもらえない。

Androidも常に進化してます。
iPhoneが高い価格で売れるのは、それ以上に驚きの進化が常に
発表されたからです。

今の使い勝手でこの価格設定はありえません。

中国では、16GBを改造して増量するというサービスが人気になってきています。

それが成り立つのは容量価格差が大きいからです。

高画質、高機能に応じた内部メモリ容量にすべきだったんです。

オヤジがiPhoneから格安Androidに乗り換えたのは
Appleの進化にイノベーション時期を過ぎた感が大きかったからです。
そして、それに対する価格があまりにも顧客を無視したからです。

MacBook Airなどが過去売れたのは性能と軽さの驚きに応じた価格
の安さがあったからです。

まっ。iPhone 6sは、中国市場が買ってくれるからいいですけど
将来は、どうするんでしょうねぇ。