2022/03/25

松井愛莉さんのショートが可愛い。

ロングからショートに髪を切ることで売れてくる女優さんがいる。
近年での代表的な女優が波留さんである。(長澤まさみさんもショートです。)
松井愛莉さんの魅力は、笑顔なんだけど(ゼクシィのCMでの花嫁姿にイチコロに
された男は多い。)
ショートになるとその笑顔も数倍魅力的に写って来ている。
モデルから女優へ昨年より露出度が上がってきている。
(台湾などでもドラマで有名になってきている。)

で、ちょっとこれはオヤジ的苦言なんだけど
やっぱり、インスタやツイッター等の写真は、もっと数多く撮って
厳選して投稿したらもっと魅力が出て、フォロワー数等が増えると思う。
というのも
インスタ等を利用してファンを増やしている若手の女優やモデルのフォトは
ほんと、自分の魅力を最大限出るように厳選しているのがわかる。
松井愛莉さんは、これからの数年が女優としての大きなターニングポイントと
なると思う。
まっ。こんなブログの遠吠えなどは、届きもしないと思うが(爆笑
オヤジの注目する若手女優さんである。

2022/03/17

LIBMO(格安SIM)を契約した。OCNとの2枚搭載にした。

 メインスマホの

の
SIMは、UQモバイルからOCNに変更して使っていたのだが
LIBMO(格安SIM)リブモの契約を新規にし
2枚載せで2月中頃から使いはじめた。


1,OCNは、3GB音声対応SIM税込990円を契約していたが
OCNの500MB+通話10分程度付きで550円(税込)にコース変更した。
変更理由
通話は、通常連絡する人は限られている。
会社に連絡用として提出した番号を基本持ちとする。
そして月の通話料金は、500円以下で0円の時も存在する。
(妻との連絡は、LINE通話がメイン)
そこで、500MBデータ通信量よりも550円という月額と通話10分付きに
メインを置いた。

2,そこでデータ通信は、格安SIMの通話会社を選択
理由
会社の勤務形態が2交代なので、食事時間は、12時−13時以外の時が多い。
なので、通信混雑時間を外せる。
通話混雑時間のデータ通信必要時は、OCNを使う。
(この時間でのデータ使用量=約30MBから50MB)大体10日ー15日

なぜLIBMOにしたのか?。
理由
東海地方中心の格安SIM会社なので、四国の地方都市での契約者は少ない。
(混雑時も繋がる。)
契約プラン
LIBMO(リブモ)のデータ通信+音声通話+SMS(ドコモ系)
(音声通話機能付きSIM)
3GBプラン=980円(税込)(余ったデータ翌月繰越あり)
合計
1,530円(1ヶ月)

音声通話機能付きプランにしたのは、データ3GBプラントの価格差が少なかったので
音声通話(電話番号新規登録なので特定の利用価値として)プランにした。
で
この契約では、東証1部のTOKAIの株を新たに購入
5年チャートで800円位で買いたかったのだが、862円にての購入
配当が年間1株=30円(3.48%配当利回り)源泉引き後24円(2.78%)
年間手取り配当金=7,200円(2022年度)
株主優待のEコース:“LIBMO”月額割引(6か月間)を使用する目的での購入
300株以上の半年5,100円
Eコースは、格安SIM/スマホサービスの月額ご利用料の一定額割引(6か月間)。
新規に契約の方、既に契約)の方、いずれも利用可能。
また割引額は利用料金を上限とする。

300株=258,600円

980円6ヶ月=5,880円−5,100円=780円(6ヶ月支払金額)1ヶ月=130円
1ヶ月の通信費最低支払金額は、OCNの550円+130円=680円
となる。

年間=8,160円(最低支払金額)通話及びショートメール=年間約2,500円想定
=合計10,160円(月847円)
配当を通信費に充当すると年間2,960円(約3,000円1ヶ月250円)となる。

なお、最近は、昨年買ったGoogle Pixel 6との2台持ちである。

Google Pixel 6のSIMについては、別ブログ記事にて記録する。(後日)

参照


2021/10/22

Google Pixel 6購入予約しました。(なぜ、購入したか。)

Google Pixel 6購入しました。
iPhone13でなく、Google Pixel 6そしてGoogle Pixel 6 Proでない理由を
記録しておきます。
オヤジの現在の手持ちスマホは、Unihertz Titanである。
Android verは、10である。

で、現状不満は無い。そう不満も無いのにGoogle Pixel 6を予約購入したのだ。
(到着予定は、今月末日)
買い替えでも無い。
では、なぜ購入したか。
購入理由は、以下 特にオヤジ的な魅力(ほぼソフトウェアやね。)
1,Google Tensor は Google Pixel 専用に初めて開発したチップ(AI向上)
2,指紋認証
3,Titan M2™ チップとセキュリティ コアによるセキュリティの向上
4,分割払いサービスを提供する Splitit の利用体験
5,5G(ネットワーク通信)
6,Android 12 
7,アシスタント音声入力
8,オンデバイスの翻訳機能
9,ボイスレコーダーの文字起こしが日本語でも可能
10,最低5年間のアップデートが保証
11,コンピュテーショナルフォトグラフィーの本格化

iPhone13は、カメラの性能向上が魅力なんだけど、指紋認証でないとか
あのカメラの配列と出っ張りは、結構威圧感あり。
そして、価格もねぇ。(カメラとしてオヤジは欲しいんだけど、中古価格に
なった時点で購入を考えてもいいかなぁ。と今は考えている。)
そして、ソフトウェア的な進化は、あまり感じられない。

Pixel6は、ハード的な進化よりもGoogle初専用チップでソフトウェアの進化が
進んだ点で購入を決定した。
翻訳そして文字起こし、アシスタント音声入力どれも試してみたい機能なのだ。
そして、ソフトウェア(AI)進化によるフォトの「リアルトーン」「消しゴムマジック」
「モーションモード」なども試してみたい。

5年間のアップデートは、中古売買時の価格低下を防ぐし、セキュリティ能力維持に
最大の効果がある。

Google Pixel 6 Proでないのは、カメラ性能は、そこまで最先端を求めてない。
ディスプレイは、ゲームはしないから(動画視聴も少ない。)
そして、カメラの望遠はほぼ日常では使わない。
この機能での価格差は、オヤジ的には払って買いたいという欲求は起きなかった。

また11月07日までの購入でストアクレジットが手に入る点でも
購入を決めた。(Splititの仕組みも利用して確かめてみたい。利息や手数料も
Google負担で途中で一括返済も可能なのも魅了的だった。)

Google Pixel 6 または Google Pixel 6 Pro を購入すると、
11,000 円分のストアクレジットを獲得できます。 Splititを利用した分割払いで
お支払いいただくと、更に 5,000 円分のストアクレジットが獲得できます。
ストア クレジットの有効期限は、2022年10月20 日午後11時 59分(日本時間)

支払い予定金額=74,800円
なお、色は、Stormy Black 外出時に目立たないことを一番にした。
(本当は、歳をとると色は少し派手めというか明るい色を選択すべきで
オヤジは意図的に服や靴に差し色(赤系色をメインに)を入れるようにしている。)

そして、時代の進歩に少しだけてもついていくなら
スマホを最新機種に買い替えていくことで、オヤジは対応していきたいと思っている。
(なお、Unihertz Titanは、バックパッカー的には最適なスマホ。
バッテリーを今年中には交換してAndroid 10セキュリティが保持される間の
バックパック(旅)にはこちらを持っていきたい。今年、Unihertz Titanのスモール版が
発売されたので、もしかするとOSは、11にアップデートされるかもという淡い期待もある。)



参照



2021/09/04

PanasonicCF-NX2にUbuntu20.10を入れた。(1万円後半にて軽量持ち運び可能ノート構築)

昨年、メルカリで良品中古を13,000円で購入。
ハードディスク250GBでメモリは8GB
WinOSが入っていた。暫く使ったのだが
時々、サイト表示確認程度での使用だったが
先日、起動したらハードディスクがお亡くなりました。(とほほ
で
まず、バッテリーの中古をメルカリより
Panasonic CF-SX/NX用 標準バッテリーパック Lタイプ
3,800円を購入した。軽量パックなら2,000円以下で売られている。
(これは、購入して良かった。充電完了時の残バッテリー時間表示が
9時間程度と表示。数日、OSインストール後使用しているが
結構、ガシガシ使った(ソフトインストール、ユーチュブ閲覧、テキストタイプ等)
半日から1日は、バッテリーだけで使用可能だった。)
本体購入時に付いていたバッテリーは、軽量タイプで数分くらいの持ち時間だった。

そして、家に転がっていたSSDの30GBをハードディスクと入れ替えた
そしてOSは、久しぶりに
Ubuntu20.10をインストール
音が出ないのでターミナルで音が出るようにした。
まだ、液晶ディスプレイの照度変更が出来ないが、現状でも
認識できる明るさなので、ここは触ってない。

パソコン本体:約1.34kg(付属のバッテリーパック(約0.43kg)装着時)
標準バッテリーパック(L)搭載時
幅295mm×奥行216.2mm×高さ25.4mm 最厚部は31.5mm 突起部除く
7.2V リチウムイオン・公称容量13600mAh、定格容量12800mAh

パソコン本体:約1.13kg(軽量バッテリーパック(約0.22kg)装着時)
軽量バッテリーパック(S)搭載時
幅295mm×奥行197.5mm×高さ25.4mm 最厚部は31.5mm 突起部除く
軽量バッテリーパック:7.2V リチウムイオン・公称容量6800mAh、定格容量6400mAh

駆動時間約18時間 (軽量バッテリーパック装着時:約9時間)
EITAバッテリー動作時間測定法(Ver.1.0)による駆動時間

ACアダプター:約0.2kg(電源コード(約0.06 kg)除く)
入力:AC100V~240V、50Hz/60Hz、出力:DC16V、4.06A、電源コードは100V専用

MacBookAirが重量:1.29 kgであるから持ち運びの点ではどっこいどっこいの
遜色のない
レベルである。(いずれ、軽量バッテリータイプの充電可能なもので良品も
入手したい。)

用途的には、最近AWS(アマゾン ウェブ サービス)を使い始めたので
リナックス系が主体となるので学びの為の道具として使う予定である。
ついでにWordPressにてサイトを立ち上げている。
(ドメイン取得済)

SSDの容量が30GBというのは、どうなのよ。と言われそうだが
オヤジの使い方なら、十二分であることは過去の使用歴を考えて
大丈夫なのだ。(動画や写真を多く扱うなら、もっとパワーのある機種を
最新機種を買うわ。それかiPhoneとかアンドロイドの高機能スマホを買う
という手段を選ぶ可能性が高い。)

数日、いろいろ設定やネット上のサービスの登録を再度したりして使用して
いるが、性能的にも十二分である。RAMも8GBあれば、現状十二分。
(日本語使用では、4GBでは心もとないことが多々ある。)

パソコンを買わず、スマホだけという大学生もいるが、できれば
こういう中古機種でいいからパソコンを買って使ってもらいたい。
スマホは、基本消費する道具であり、創作や自分の経験を生み出すなら
パソコンのほうが適切である。