Androidスマホで2万円台(通常価格)ですご~く使いよく
なっています。
(AndroidOSの進歩もあると思います。
機能をプラスしながらもシンプルさをGoogleもアップルから
学んでいるなぁ。と思っています。)
今春の新機種については
現在は下記の参照ブログ記事が参考になります。
P9litePREMIUMを使っていますが(RAMが3GBでUQモバイル回線対応)
HUAWEI nova liteが大体同じような機能スマホとしての
今春発売されました。(通常2万円位)
参照
衝撃価格!?goomSimsellerでHUAWEI nova liteが14,800円
P9litePREMIUM
カメラ性能は、思った以上に良かったです。
もう少しInstagramをやり込んでいったら次の機種はP9の後継機
Mate9か、その次の機種を購入したいと思います。
(通信会社は乗り換えてもいいので、4万−5万円位での購入したい。
2万円の差はカメラ性能の差に払ってもいいと思っています。)
ここまで2万円台のスマホが
進歩したのだけど
それに対して
キーボードを使わない。家にパソコンがないという若年層が増えています。
所得格差とか貧困なども影響していると思います。
(スマホはないと就職やアルバイトなどに影響するので食費を削っても
所有している。)
が
消費する側でいることは、いつまでも搾取される側でもあるということです。
で
生産する側や創造する側に移るにはやはりスマホよりもパソコンのほうが
ツール(道具)として最適なのは確かです。
で
今年オヤジが一番注目しているガジェットは
スマホをパソコンとして使うドックシステムです。
1,Windows Mobile(マイクロソフト)が目指していたスマホから
タブレットそしてパソコンまで統一したOSという考えで
Windows 10 MobileのContinuumと同じ考えです。
2,RemixOS機器を使ってきたオヤジは、Android OSでのディスクトップ
パソコン使用でも十分使えると判断している。
3,想定価格=1万円前後だと想定しています。当然、購入したいです。
(RemixOSの新機種Android7対応のガジェットが5月に出るのですが
それは予約済です。)
今までも似たような構想や実際にガジェットとして発売されたのもあるのですが
技術の不足( 発売する時期が早すぎて処理能力やOSの力不足)でオヤジが試した中で
良かったのはなかったのですが、RemixOSは昨年試して
一番良かったガジェットでした。
ようやく、スマホ一台あればパソコンとして使える日常へ。
(ここでのポイントは、モニターとキーボードの接続そして処理能力の
バランスがとれ、通常使用出来る状態になったということ。)
参照
Androidとモニターを繋ぐとPCライクなマルチウィンドウが使える、RemixOS for Mobile発表
2017/02/26
2016/11/06
Remix OSの新しい機種がKickstarterで募集中(目標額は突破)
旧機種のRemix Mini が現在は
秋葉原では投げ売り
Amazonでも処分売りが続いています。
テックウインドが日本の代理店なのですが
当初価格よりも大幅に値下げされています。
現在のAndroidOS5.1対応機種なので
十二分に使いではあります。
また、以前BlogしたけどGoogle Playストアにも対応しているので
(一応、ちょっとインストール作業は増えたけど)
現在でもAndroidアプリも使えます。
この価格ならもう一台欲しいなぁ。と考えていたところ
新機種購入がKickstarterで募集されていました。
開発元のJideもKickstarterでの販売募集サイトへ購入希望者を
導入しています。
参照
約1万円のAndroid 7.0ベースの小型PC「Remix IO」
Jide Technology
MiniのCPUでは、Android7.0へのアップグレードは出来ないので
必然的に Remix IOを購入となります。
オヤジはちょっと奮発して
Remix IO+をポチっとしました。
CPUがRockchip RK3399(2+4コア)
GPUがMali T864、RAM4GB ストレージ32GB
USBインターーフェイスの構成がUSB 3.0×2とUSB 2.0×2
日本語を使う。ブラウズで安定してタブを複数開く、同時に
マルチタスクにて音楽を流しながらブラウズ、ワープロタイプなどを
するならどうしてもRAMは4GBは欲しいですしね。
新しい機能として
TV Mode、PC Modeという独自機能を搭載し、TV ModeでYouTubeを開くと、Android TVバージョンとして実行され、PC Modeなら通常のモバイルバージョンとして視聴できる。HDMI 2.0ポートを備えており、4K/60fpsでの表示が可能。Miracastもサポートしている。
1万5千円位(送料込み)でディスクトップ機が手に入るのですから(笑
形が小型の四角でファン付きになりましたけど、こちらのほうが
机の上に置くには適切です。
(リモコンも付く)
秋葉原では投げ売り
Amazonでも処分売りが続いています。
テックウインドが日本の代理店なのですが
当初価格よりも大幅に値下げされています。
現在のAndroidOS5.1対応機種なので
十二分に使いではあります。
また、以前BlogしたけどGoogle Playストアにも対応しているので
(一応、ちょっとインストール作業は増えたけど)
現在でもAndroidアプリも使えます。
この価格ならもう一台欲しいなぁ。と考えていたところ
新機種購入がKickstarterで募集されていました。
開発元のJideもKickstarterでの販売募集サイトへ購入希望者を
導入しています。
参照
約1万円のAndroid 7.0ベースの小型PC「Remix IO」
Jide Technology
MiniのCPUでは、Android7.0へのアップグレードは出来ないので
必然的に Remix IOを購入となります。
オヤジはちょっと奮発して
Remix IO+をポチっとしました。
CPUがRockchip RK3399(2+4コア)
GPUがMali T864、RAM4GB ストレージ32GB
USBインターーフェイスの構成がUSB 3.0×2とUSB 2.0×2
日本語を使う。ブラウズで安定してタブを複数開く、同時に
マルチタスクにて音楽を流しながらブラウズ、ワープロタイプなどを
するならどうしてもRAMは4GBは欲しいですしね。
新しい機能として
TV Mode、PC Modeという独自機能を搭載し、TV ModeでYouTubeを開くと、Android TVバージョンとして実行され、PC Modeなら通常のモバイルバージョンとして視聴できる。HDMI 2.0ポートを備えており、4K/60fpsでの表示が可能。Miracastもサポートしている。
1万5千円位(送料込み)でディスクトップ機が手に入るのですから(笑
形が小型の四角でファン付きになりましたけど、こちらのほうが
机の上に置くには適切です。
(リモコンも付く)
到着後レポートします。(笑
最近、更新さぼっているけどガジェット買ってないしね。
2016/05/23
Remix miniのGoogle Mobile Services削除の対処方法と今後
Twitterで情報を頂き、私も確認したら
Google Mobile Servicesが使えるようにするアプリが
あり、それを使って再度、Remix miniでGoogle Mobile Servicesが
使えるようになりました。
Remix OS 2.03.07以降はGoogle Mobile Servicesを搭載しないことを
発表しています。
最新版にアップデートしなければ、Androidアプリを使い続けられます。
セキュリティ上の問題はありますけど
1,Remix OS自体がまだOSでは少数派
2,現時点では、Android5.0ベースなら半年−1年程度は主流的に
使われる。(Remix OSのベースがAndroid5.0)
ということで
まず
私の現時点のOSのverを確認
Google Mobile Servicesが使えるようにするアプリが
あり、それを使って再度、Remix miniでGoogle Mobile Servicesが
使えるようになりました。
Remix OS 2.03.07以降はGoogle Mobile Servicesを搭載しないことを
発表しています。
最新版にアップデートしなければ、Androidアプリを使い続けられます。
セキュリティ上の問題はありますけど
1,Remix OS自体がまだOSでは少数派
2,現時点では、Android5.0ベースなら半年−1年程度は主流的に
使われる。(Remix OSのベースがAndroid5.0)
ということで
まず
私の現時点のOSのverを確認
2.0402と最新になっています。(笑
が
現時点では、Google Mobile Servicesインストールアプリでインストールできているので
Google Mobile Servicesは使えています。(Google Playストアも)
これが自動更新していると突然使えなくなってしまうので
設定の更新のオプションにて
「更新を自動的にインストールします。」機能のチェックを外しました。
Remix OS搭載の24インチディスプレイパソコンが発売になりましたけど
今後OSは、どの方向に行くのでしょうかねぇ?。
まっ。私は上記の対処方法でしばらく使っていこうと思います。
(6−7月には、ChromeOSがAndroidアプリ対応になるから、徐々に使う頻度は
減ると思うけどね。)
参照
2016/05/22
Google Mobile Servicesが削除されたRemix Mini(1ヶ月あまりの天国だったなぁ。)
一応、タブホ(ネット読み放題定額雑誌)とAmazonのKindle閲覧は
現時点でも出来るので(アップデート出来ないけどね。)
しばらくは
雑誌読みは出来そうです。
(ChromeOSがAndroidアプリに対応するのが6−7月だから
それまでの利用かなぁ。)
オヤジの思惑としてあったのは、
RemixOSをGoogleが吸収するという思惑
まっ。ChromeOSがAndroidアプリ対応となるのは予想どうりだったけど
RemixOSを殺してしまうとは思わなかった。
(過去AppleのBeOS抹殺を思い出したわ。)
これで
今後は、ChromeOS一本化とオヤジはなります。
AmazonTVとGoogleChromecast一緒に売っちまったわ。(とほほ
こういうことが、ガジェット買いには
よくあるのよ。
どうしようかなぁ。大画面でのテレビ、映画視聴
(当面は、ChromeBookにての外部モニター接続視聴だな。)
参照
悲報!Remix MiniでGoogleサービスが利用できなくなった件
現時点でも出来るので(アップデート出来ないけどね。)
しばらくは
雑誌読みは出来そうです。
(ChromeOSがAndroidアプリに対応するのが6−7月だから
それまでの利用かなぁ。)
オヤジの思惑としてあったのは、
RemixOSをGoogleが吸収するという思惑
まっ。ChromeOSがAndroidアプリ対応となるのは予想どうりだったけど
RemixOSを殺してしまうとは思わなかった。
(過去AppleのBeOS抹殺を思い出したわ。)
これで
今後は、ChromeOS一本化とオヤジはなります。
AmazonTVとGoogleChromecast一緒に売っちまったわ。(とほほ
こういうことが、ガジェット買いには
よくあるのよ。
どうしようかなぁ。大画面でのテレビ、映画視聴
(当面は、ChromeBookにての外部モニター接続視聴だな。)
参照
悲報!Remix MiniでGoogleサービスが利用できなくなった件
ChromeOSがGooglePlayストア(Android)アプリ利用対応へ(お待ちしています。)
もうちょっと実施が早かったらRemix mini買ってなかったかなぁ?。(笑
(でも後悔してないですよ。ホント、受身的な(視聴やネット)には
結構最適だと思います。)
これが実行出来ると
1,オフラインでより多くのアプリを実行する。
2,より簡単にOfficeファイルを使用すること。
これが出来るようになります。
立ち上がり(起動)速度は、抜群に早いので(Remix OSよりも)
普段の作業は
ChromeOS機器で十二分です。
後、Androidスマホとの連携もこれスムーズになりますしね。
セキュリティの心配を余りしないでいい。
起動速度が速い。
Androidスマホとの連携が快適。
そして
最近は、ちょっと機種による値段が日本では高くなっているけど
(それでも3万円前半で購入出来ます。)
安価にパーソナルなネット環境を構築出来ます。
現状は
Dell P2314T 23インチタッチモニターにHDMI接続が2口あるので
1つをRemix mini
1つをChromeBoxに繋いで
Remix miniでYouTubeを流しながら
ChromeBoxでのテキストタイプやネットをしています。
(切替は、モニター右サイドのボタンにて切替え)
5アクション(モニター右下サイドに出るメニュー切替をメニュー選択を
5回ボタン(選択)を押して切替。数秒で切替可能)
参照
2016/05/15
Remix miniとDell P2314T 23インチタッチモニターを繋ぐ
Yahoo!オークションにて25,000円にて落札(送料別2,000円)
本日到着にて
早速接続した。
2つのRemix miniのUSB口のひとつにモニター接続(タッチ認識とUSBハブ機能)
USBを挿す。(マウスとキーボードのUSBは、モニターのハブ機能口に接続)
1つUSBが余ることとなる。
HDMI接続にてモニターに接続。
Remix mini起動ーアップデート画面が出て起動アップデート開始
終了後。ディスクトップ画面となる。
さっそく、タッチ。二本指での拡大ー縮小も大丈夫。アイコンの移動も
タッチ移動出来る。(タブレットと同じである。)
いやー。いいですよ。このタッチモニターでの使用。
マウス必要なくなります。(一応、繋いでいるけどね。)
文章の打ち込みでも、マウスでポイント移動よりもタッチでの移動は
楽です。
Androidタブレットも10インチで最新版はWi-Fiで2万前半。通信機能付きで3万。
(最近発売されたAndroid6.0対応のビジネスモデルです。)
私には、そちらよりもこちらの
23インチタッチモニターとRemix mini+キーボードという組み合わせの方がいいです。
(35,000円程度で今回は構成できました。色々、旧ガジェット機器を売り資金捻出)
老眼気味の私にとって最高の環境設定でした。
2016/05/09
Remix MiniとCD-Rを接続する。
CD-R機は、アイ・オー・データ機器の
CDRI-S24A
Androidスマホと接続し音楽CDをクリッピング
出来る機器である。
(もう少し価格が高い機種では、iPhoneとの
接続録音も可能)
現状はUSB2口にキーボードとマウスを
有線接続しているのでUSB口が塞がっている。
そこで
100均で買ったUSB増設コネクタ(2口増設)
これにキーボードとマウスを接続させて
USBを1口空けて、ここに上記CD-Rを接続させた。
なお、Wi-Fi上での接続も出来るみたいだが
これへの挑戦は、後日する。NASで管理するのだが
時間ができた時に立ち上げる予定。
(クラウド利用していたら、あまり必要性を
感じないのでね。)
グーグルプレイストアから
CDレコアプリをダウンロードーインストールした。
で
結果=起動ーアプリー認識ータイトル
表示まで
あっけなく動いた。(機器を認識しない場合は、USBを
一旦引き抜き再接続させると認識する。)
CDの取り込みに大体5分程度だった。
CDRI-S24A
Androidスマホと接続し音楽CDをクリッピング
出来る機器である。
(もう少し価格が高い機種では、iPhoneとの
接続録音も可能)
現状はUSB2口にキーボードとマウスを
有線接続しているのでUSB口が塞がっている。
そこで
100均で買ったUSB増設コネクタ(2口増設)
これにキーボードとマウスを接続させて
USBを1口空けて、ここに上記CD-Rを接続させた。
なお、Wi-Fi上での接続も出来るみたいだが
これへの挑戦は、後日する。NASで管理するのだが
時間ができた時に立ち上げる予定。
(クラウド利用していたら、あまり必要性を
感じないのでね。)
グーグルプレイストアから
CDレコアプリをダウンロードーインストールした。
で
結果=起動ーアプリー認識ータイトル
表示まで
あっけなく動いた。(機器を認識しない場合は、USBを
一旦引き抜き再接続させると認識する。)
CDの取り込みに大体5分程度だった。
2016/05/05
Remix Miniは、買いか?。(動画編)追記
1、GYAO!アプリは、動かない。
他にもテレビ局アプリは動かないアプリもありそう。
他にもテレビ局アプリは動かないアプリもありそう。
と
記録したが
ブログの「あんこぱんのつぶやき」
では、視聴出来ています。
(オヤジの環境設定が悪いのだろうか?。)
参照
Amazonビデオとdアニメストアを唯一利用できるHDMIデバイスとなりますので、Amazonプライムビデオの限定コンテンツとdアニメストアの最新アニメを
Remix Miniを経由してテレビで楽しむことができます。
(まっ。この部分は、テレビが表示に対応しているか?。も必要。)
インラインでの日本語入力についても書いておくと
Chrome ブラウズアプリでは、インライン入力は出来ないで
変換表示が出てきます。(それにて単語など変換)
他のアプリでは、インライン変換可能なもの。インライン変換でなく
変換表示が出ての変換と混在しています。
が、日本語入力に関しても比較的楽に入力可能です。
2016/05/03
Remix Miniは、買いか?。(途中判断として買いだよ。買い。)
買いです。
Amazonのfirestickや
GoogleのChromecastを買うならオヤジは、Remix Miniを勧めます。
1,Ethernet(光通信)に繋げられる。
2,テレビでなくモニターで映画やTVを見る。
こういう条件なら間違いなく買い。
(CPUとRAMがもう一段と速く、容量が増えたらもっといいので
次の第二弾的ハードverUP時の購入がいいかもね。)
OS的には、Android5.1が基準ですので使い勝手はいい。
ディスクトップパソコン的使用でも十二分に
OSが洗練されている。
テキスト打ちとかネット上での写真加工など創造的作業では
まだ、ChromeOSやWindows、AppleのOSXなどが良いけど
受身的な視聴や閲覧などは、モニターによるスマホよりも
画面が大きい点が大きく利点となっています。
値段も9,000円程度で入手出来ますし、日本語OS対応も
標準以上の水準はあります。
今後の実験予定
1,USBにてCD-ROM機器を接続しての音楽CDの取り込みと
SDなどへのコピーをアプリにて試してみる。
2,オヤジは、中が見たくてしょうがない。(笑
次のハードverUp時は、追加購入して初代機を解体予定。
Amazonのfirestickや
GoogleのChromecastを買うならオヤジは、Remix Miniを勧めます。
1,Ethernet(光通信)に繋げられる。
2,テレビでなくモニターで映画やTVを見る。
こういう条件なら間違いなく買い。
(CPUとRAMがもう一段と速く、容量が増えたらもっといいので
次の第二弾的ハードverUP時の購入がいいかもね。)
OS的には、Android5.1が基準ですので使い勝手はいい。
ディスクトップパソコン的使用でも十二分に
OSが洗練されている。
テキスト打ちとかネット上での写真加工など創造的作業では
まだ、ChromeOSやWindows、AppleのOSXなどが良いけど
受身的な視聴や閲覧などは、モニターによるスマホよりも
画面が大きい点が大きく利点となっています。
値段も9,000円程度で入手出来ますし、日本語OS対応も
標準以上の水準はあります。
今後の実験予定
1,USBにてCD-ROM機器を接続しての音楽CDの取り込みと
SDなどへのコピーをアプリにて試してみる。
2,オヤジは、中が見たくてしょうがない。(笑
次のハードverUp時は、追加購入して初代機を解体予定。
Remix Miniは、買いか?。(動画編)
オヤジは、動画はあまり分野じゃ無いのですけど
現状わかっている点を記録しておきます。
1,アマゾンビデオ(プライムビデオ)
2,GooglePlay動画
3,YouTube
4,Vimeo
は、動作視聴確認済み
1、GYAO!アプリは、動かない。
他にもテレビ局アプリは動かないアプリもありそう。
他の動画アプリは試していないです。
確認後、追記。
現状わかっている点を記録しておきます。
1,アマゾンビデオ(プライムビデオ)
2,GooglePlay動画
3,YouTube
4,Vimeo
は、動作視聴確認済み
1、GYAO!アプリは、動かない。
他にもテレビ局アプリは動かないアプリもありそう。
他の動画アプリは試していないです。
確認後、追記。
Remix Miniは、買いか?。(設定編及び操作編)
操作は、Windows寄りな操作感覚ですね。
デスクトップにアプリ起動用のランチャーがアプリをインストールしたら
(GooglePlayから)表示されます。(削除して表示させないことも可能)
タスクバー(画面下部)によく使うアプリ登録も出来ます。
設定画面です。
設定画面のアプリ情報にてアンインストール(アプリ削除)や
Remix特徴のOpen in fullscreen modeのオンオフが出来ます。
フルスクリーンモードでは、アプリが画面いっぱいに表示
オフの時は、携帯画面的な表示。マルチタスクなので
複数ウィンドを開く場合は、オフ設定を。
ディスクトップの操作は、右クリック長押しをディスクトップにて
新規フォルダ、整列、壁紙の変更、ディスプレイの設定が選べます。
壁紙の変更は、これにて行いました。
ファイルマネージャにて(設定)
容量の確認(ROM16GB)
Android的なデーターの共有機能
これにて、データ(画像や音、動画)などをクラウドや他のアプリへ
バックアップや他のOSやAndroid携帯などで連携して使えます。
マウスでほぼ、Androidアプリが操作(使える)出来るのですが
一番の問題点(Android携帯との違い)が
タッチスクリーン操作です。(ピンチジェスチャー。二本指での拡大縮小操作)
これを操作出来るようにする機能です。
(タッチスクリーン機能付きのモニター購入でもいいけどね。)
実験的な機能なので、バグや操作不良はありますが
試してみる価値はありです。
マルチタスク機能にての使用例
結構、複数のアプリが起動&操作出来ます。
Remix Miniは、買いか?。(日本語入力編及びverUp編)
Wi-Fiの接続がうまくいかないので
Remix Miniは、作業部屋から
居間に持ち込み、Ethernetにて有線接続しました。
Remix Miniは、作業部屋から
居間に持ち込み、Ethernetにて有線接続しました。
いやー。快適になりました。(笑
システムをアップデートしたら
日本語での入力もインライン変換が出来るようになりました。
Remix Miniでの使う環境
1,速度の速い有線接続(Ethernet)にてのネット接続
2,マウス操作だけで使用可能だが、キーボード接続も可能。
3,システムをverUPして2.0にて使用。
(たぶん、これでWi-fiの環境も良くなると思うけど、有線でいいや。)
4,画面表示は、他のOSと比べて結構大きく表示される。(Android5.1準拠のOSだからね。)
2,マウス操作だけで使用可能だが、キーボード接続も可能。
3,システムをverUPして2.0にて使用。
(たぶん、これでWi-fiの環境も良くなると思うけど、有線でいいや。)
4,画面表示は、他のOSと比べて結構大きく表示される。(Android5.1準拠のOSだからね。)
いろいろ、昨日から触っているけど
触って、理解するほど
「こりゃ。いいわ。しばらくこれを使おうかな。」という程です。
触って、理解するほど
「こりゃ。いいわ。しばらくこれを使おうかな。」という程です。
スクリーンショットも簡単に撮りやすいので設定等の
スクリーンショットと説明を簡単に記録しておきます。
なお
スペックについては、参照のブログが詳しいのでご覧ください。
(オヤジは、スペックなどはあまり興味ないです。自分が快適に使えるかという
判断です。だから、MacPlusでテキスト打ちなどもオヤジの中では快適です。)
参照
参照先よりの転記
CPUはCortex A53を搭載しており、AuTuTuベンチマークのスコアはASUS ZenFone2 Laser(5インチモデル)と同等の「25957」でした。
スクリーンショットとオヤジの覚書的な説明をば。
(長くなると思うので分割してブログします。
なお、ほぼオヤジの覚書ですからね。(笑 )
GoogleのAndroidアプリのドキュメントでの入力
写真も挿入しての編集が出来ます。
スクリーンキーボード機能もあり、オンにての入力も可能
マルチウィンドなのでYouTubeにて音楽を聞きならタイプ(打ち込み)も可能。
オヤジは、バッファローのUSB接続キーボードBSKBU02を接続
設定で日本語109A配列ーGoogle日本語入力を物理キーボード(言語と入力)
選択して接続しています。
マウスは、Bluetoothにて
Microsoft Bluetooth Notebook Mouse5000を接続(USBにBluetooth送信機を
つけるタイプのマウス)
これで、USB2口が塞がれています。
Bluetooth接続のキーボードが現状認識しないのでこういう構成
将来的には、Bluetooth接続のキーボード、マウス(送信機必要ないタイプ)での
接続を計画
音は、ヘッドホンにて聴いています。
JVC HA-S200-BR密閉型ヘッドフォン折りたたみ式DJユースモデル ブラック&レッド
Bluetooth接続スピーカーでの確認もしました。
プリンターは、HP Photosmart Wireless B110aにて
打ち出しまで確認しています。
HPのプリンターは、インクコストが高いのですが
Linuxやこういう色々なOSに対応しているので所有しています。
(殆ど、オヤジはプリントすることがないのでこれで十分。年に1回
アマゾンからインクを買う程度ですから。)
他にもbrother(ブラザー)のプリンターも欧米でシェアがあるので
インクコストを考えるとブラザーのプリンターを買うというのもありです。
(代替インクが安価で売られているし、カートリッジにチップがついて
代替インクを割りと拒否するHPよりもいいかもね。)
2016/04/30
Remix Miniは、買いか?。(使用環境を考える。定額雑誌アプリ「タブホ」&Kindle編)
オヤジが、Remix Miniを買った動機の一番が
定額雑誌アプリやKindleで買った雑誌をモニターで読む。
で、
昨日から使っている感想などを記録しておく。
1,課金アプリである「タブホ」
起動ー課金認識もして、雑誌読めます。(使えるということ。)
24インチモニター(22インチかも知れない。(笑 )に
見開きでページが表示されます。
拡大せずに読めます。読み込み速度もページめくり速度も
合格です。(さっ。さっ。ではないが、待ち時間はない。)
ほぼすべての操作がマウスで出来ます。
雑誌ダウンロード速度も早いです。
2,kindleで買った雑誌
タブホと同じで快適に読めます。表示は、タブホより小さいけど
拡大せずに読めます。(見開きで表示)操作性もタブホと同等。
合格です。
雑誌読み込み速度もダウンロードしているとKindleは、タブホと
ほぼ同じ早さで開きます。(ダウンロードしてないと待ち時間あり。)
これは、使えます。
なぜ、オヤジがモニターで読むか。というと
1,タブレットで拡大せずに読む機種を買うと最低10インチタブレットが
必要。お値段2万円以上ですね。(iPadなんかになると6万円ー9万円になる。
そりゃ。iPad Proの12.9インチなんか、雑誌を読むにはベストですよねぇ。)
2,数年タブレットとノートパソコンを使ってきたが
オヤジは、タブレットの必要性が無い人間だと気づいた。(笑
雑誌を読む以外の目的が無いんだよねぇ。
(本ならKindleで読む。)
3,タブレットで読むなら1くらいの投資(お金)が必要だけど
安価なタブレット(Android)7−8インチでもピッチイン、アウトを
頻繁にするよね。
4,机に座って雑誌も読んでいるから
もうモニターで読むスタイルのほうがいい。
5,見開きページでそのまま読める。次々違う雑誌が読めるスタイルがいい。
Remix Miniは「定額雑誌アプリやKindleでの購入雑誌を読む端末としては
よく出来ている。モニターとマウスが必要で机の前でしか読めないけど
買いである。」
定額雑誌アプリやKindleで買った雑誌をモニターで読む。
で、
昨日から使っている感想などを記録しておく。
1,課金アプリである「タブホ」
起動ー課金認識もして、雑誌読めます。(使えるということ。)
24インチモニター(22インチかも知れない。(笑 )に
見開きでページが表示されます。
拡大せずに読めます。読み込み速度もページめくり速度も
合格です。(さっ。さっ。ではないが、待ち時間はない。)
ほぼすべての操作がマウスで出来ます。
雑誌ダウンロード速度も早いです。
2,kindleで買った雑誌
タブホと同じで快適に読めます。表示は、タブホより小さいけど
拡大せずに読めます。(見開きで表示)操作性もタブホと同等。
合格です。
雑誌読み込み速度もダウンロードしているとKindleは、タブホと
ほぼ同じ早さで開きます。(ダウンロードしてないと待ち時間あり。)
これは、使えます。
なぜ、オヤジがモニターで読むか。というと
1,タブレットで拡大せずに読む機種を買うと最低10インチタブレットが
必要。お値段2万円以上ですね。(iPadなんかになると6万円ー9万円になる。
そりゃ。iPad Proの12.9インチなんか、雑誌を読むにはベストですよねぇ。)
2,数年タブレットとノートパソコンを使ってきたが
オヤジは、タブレットの必要性が無い人間だと気づいた。(笑
雑誌を読む以外の目的が無いんだよねぇ。
(本ならKindleで読む。)
3,タブレットで読むなら1くらいの投資(お金)が必要だけど
安価なタブレット(Android)7−8インチでもピッチイン、アウトを
頻繁にするよね。
4,机に座って雑誌も読んでいるから
もうモニターで読むスタイルのほうがいい。
5,見開きページでそのまま読める。次々違う雑誌が読めるスタイルがいい。
Remix Miniは「定額雑誌アプリやKindleでの購入雑誌を読む端末としては
よく出来ている。モニターとマウスが必要で机の前でしか読めないけど
買いである。」
2016/04/29
RemixでBlogを書いてみる。
古いWi-Fi中継器を倉庫から探し出して来て
設定そして部屋とWi−Fiとの間に設営した。
やっと部屋でのアンテナが4本{波}となった。
処理も速度も許容範囲になった。
スマホのアプリは、アプリによって処理速度も快適な操作も違ってくるの
適切なアプリを選べば、快適に使えそうである。
例えば
TumblrならTumbeailを使えば、アーカイブ表示みたいにタイル状に
記事や写真が並べられ表示出来ます。
ただ、日本語の入力は、入力変換画面がモニターの下に出てくるのが
昔のパソコンみたいです。
スクリーンショットの撮り方も考えられていて右隅のメニューをクリックすると
通知表示やセッティング変更できるのアイコン等の中にスクリーンショットアイコンも
あり、クリックするとスクリーンショットの範囲が選べるという
オヤジには便利な手順になっています。
マウスボタンは、右クリック長押しなどによる機能拡張はないので
昔のマックのワンボタンみたいな使い方になります。
日本語入力の変換になれが必要だけど、まっ。これは昔みたいな感覚なので
それはそれでいいです。(笑
設定もシンプルで、このシンプルさはどんどん複雑になる他のOSに
学んでもらいたいくらいです。
しばらく、Rrmix miniでBlogを書いたがキーボードの配列に迷ったくらいで
別に使いづらいわけではなかったです。
設定そして部屋とWi−Fiとの間に設営した。
やっと部屋でのアンテナが4本{波}となった。
処理も速度も許容範囲になった。
スマホのアプリは、アプリによって処理速度も快適な操作も違ってくるの
適切なアプリを選べば、快適に使えそうである。
例えば
TumblrならTumbeailを使えば、アーカイブ表示みたいにタイル状に
記事や写真が並べられ表示出来ます。
ただ、日本語の入力は、入力変換画面がモニターの下に出てくるのが
昔のパソコンみたいです。
スクリーンショットの撮り方も考えられていて右隅のメニューをクリックすると
通知表示やセッティング変更できるのアイコン等の中にスクリーンショットアイコンも
あり、クリックするとスクリーンショットの範囲が選べるという
オヤジには便利な手順になっています。
マウスボタンは、右クリック長押しなどによる機能拡張はないので
昔のマックのワンボタンみたいな使い方になります。
日本語入力の変換になれが必要だけど、まっ。これは昔みたいな感覚なので
それはそれでいいです。(笑
設定もシンプルで、このシンプルさはどんどん複雑になる他のOSに
学んでもらいたいくらいです。
しばらく、Rrmix miniでBlogを書いたがキーボードの配列に迷ったくらいで
別に使いづらいわけではなかったです。
Remix Mini(Androidアプリが動くOS)到着 まずは、いろいろ感想をば。
輸入業者が広島だったのか、本日到着
で
セットアップです。
電源ケーブル(電源)とHDMIケーブルが付属
後は、日本語でのセットアップ説明用紙が数枚(輸入業者制作)
そして、本体説明書数枚が同封
電源は、3端子コンセント(アメリカのアース端子付き)でなく
日本でも使えるコンセントだった。
(一応、変換アダブタ用意していた。)
この点は、嬉しい誤算でした。
HDMIケーブルも短いながらも付属していました。
(Chromeboxの時には、別売りなので用意が必要でした。
結構なお値段が当時はしていましたね。)
これも嬉しいですな。
大きさの比較をChromeboxと並べました。
厚さも2分の一以下なので、片手で掴める大きさでした。
で
セットアップです。
電源ケーブル(電源)とHDMIケーブルが付属
後は、日本語でのセットアップ説明用紙が数枚(輸入業者制作)
そして、本体説明書数枚が同封
電源は、3端子コンセント(アメリカのアース端子付き)でなく
日本でも使えるコンセントだった。
(一応、変換アダブタ用意していた。)
この点は、嬉しい誤算でした。
HDMIケーブルも短いながらも付属していました。
(Chromeboxの時には、別売りなので用意が必要でした。
結構なお値段が当時はしていましたね。)
これも嬉しいですな。
大きさの比較をChromeboxと並べました。
厚さも2分の一以下なので、片手で掴める大きさでした。
セットアップは、説明手順(付属の紙)通りやれば簡単に接続設定可能です。
ほぼ、Chromeboxと同じ程度の手順と時間です。
で、オヤジが普段使っているアプリやGoogle日本語入力などを入れて
使ってみました。
数時間の使ってみての感想です。
1,OSの完成度は、高い。
2,起動は、Chromeboxよりも遅い。
3,CPUの処理速度が少し遅い。(一応、使えますけど、オヤジの求めている
速度の大体8割程度かな。)
4,Wi-fiの接続感度が悪い。
オヤジは、ちょっと離れた(Wi-fi本体より)部屋で使っているのですが
電波はつかむのだけど、処理速度が遅い。
5,3と4を改善するためにオヤジは、有線LAN接続に切替え。
(光回線口まで移動して、その後の操作や設定をしました。)
6,有線LAN接続なら、まっ。処理が遅くても許せると思う。
7,RAMは、2GBでも十分。(Chromeboxの2GBで使っていた時と同じような
感覚でした。CPUの遅さがやはりネックかな。)
8,マウスで十二分に操作が可能。
9,ピンチ、アウトなどの操作はあまりしないかな。(アプリしだいという点も
ある。ゲームは基本しないので、わからない。)
10,タブホやAmazonKindle本、雑誌は見開きで読める大きさでの表示が
されて、ダウンロードすると(ダウンロード速度も遅くはない。)軽快に読める。
タブレットよりもオヤジは、この読み方の方が楽でした。
11,タブホ稼働ということで、Google Playの課金アプリも動くということ。
12,マルチウィンド的な表示が出来て時間差使いが出来る。
(読み込みさせながら、他の操作など)
13,GoogleChrome(ウェイブ閲覧)は、ブックマークバーが表示出来ないので
(スマホアプリ仕様)その点は、ちょっと使い勝手が悪い。
(ウェイブ閲覧アプリは他にもいろいろあるから試してみる。)
14,モニタ表示は、パソコン並みなので良い。
15,消費電力は、Chromeboxよりも少ない。
16,日本語も十分な対応。
で
総合評価=
現時点では、使えると思います。オヤジは、Chromeboxに慣れているので
移行は、まだ考えてないけど(たぶん、数年内にGoogleに買われ、ChromeOSと
合体する可能性が高いと思います。)
Ubuntuを使ったこともあるけど、初心者ならこちらの方が使い良いと思います。
日常使いという点で考えると
1,もう少し、処理速度が上がってもらいたい。
2,RAMは、やはり4GBは欲しい。
3,Wi-fiの感度と速度(規格対応)してもらいたい。
4,タブホとか電子雑誌を読むには最適(現状)だと思う。
(タブレットみたいな携帯性は無いけど、読みやすいという点では
こちらの方に軍配があがる。)
5,この価格でのこの性能なら買い。
6,オヤジとしては、1万円台で4GB(RAM)処理速度向上の次期機種が
出れば、続けて買いたい。
7,速度改善の為にオヤジは使っている机(部屋)まで有線LANを引くことも
検討中(笑
キーボードやマウスとこれとモニターがあれば
十分な家庭も多いと思うよ。
中古のキーボードやマウス、そして液晶モニター込で2万円程度で
構築出来るんだから。
(たぶん、株取引とか為替取引も、アプリの方が多様なチャートやツールが
あるし、Remix Miniのマルチウィンド対応なら複数のアプリが立ち上がるから
安価なノートよりもいいかもね。)
以下、複数ウィンド立ち上げての写真と
タブホとAmazonKindle雑誌を表示した写真を掲載しておく。
(なお、写真はPriori3S LTEでの写真撮り。ねっ。ちょっとボケボケ感が
あるよねぇ。)
2016/04/27
Remix Mini(Androidアプリが動くOS)を注文した。
オヤジのガジェット好きは病気だと思うけど(笑
日本でも正式発売になりました。
が、オヤジは並行輸入業者からの入手です。
税込みで8,980円(Yahoo!ショッピングにて)送料無料
大体70ドルなので、まっ。送料込と考えると妥当な価格です。
正規業者サイト価格は、税別9,800円(10,584円)ですから、保証が必要な場合は
こちらから購入して下さい。
参照
豊富なAndroidアプリが使える、デスクトップ ミニPC
AndroidがPC的に動く「Remix OS」搭載、1万円のミニPC
日本でも正式発売になりました。
が、オヤジは並行輸入業者からの入手です。
税込みで8,980円(Yahoo!ショッピングにて)送料無料
大体70ドルなので、まっ。送料込と考えると妥当な価格です。
正規業者サイト価格は、税別9,800円(10,584円)ですから、保証が必要な場合は
こちらから購入して下さい。
参照
豊富なAndroidアプリが使える、デスクトップ ミニPC
AndroidがPC的に動く「Remix OS」搭載、1万円のミニPC
現在わかっている(オヤジがね。)情報と買った理由と懸念点を書いておく。
Yahoo!ショッピングで買った人の評価
まずは買って良かったと思っています。
かなりWindowsぽく操作できます。
かなりよく出来たOSだと思います。
Androidのバージョンは3/6現在 5.1です。
日本語化も簡単にできます。難しくもないです。
マウス キーボードは無線、有線とも問題無く動きました。
性能がさほど高くないので キビキビ動くかと言われれば
そこかしこにタイムラグがあります。
AndroidのカスタムOSなので ほぼスマホでできる事はみんな出来そうです。
GPSは搭載されてないと思うのですが その部分の設定もあります。
ただ一つ ピンチイン-アウトだけは タッチキーボードがないと出来ません。
ですから それを使うアプリは挙動が不全になります。
Wifiも有線LANも特に問題なく 設定することもあまりなく
良くも悪くも簡単です。
Amazonで買った人の評価
初期設定の言語選択で、英語か中国語しか選べず、買ったのが間違いだったかと思ったのですが、Google日本語入力をインストールしたら、日本語や日本語の物理キーボードを選べるようになりました。PCでは動作の軽いStationTVがインストールはできたものの動かなかったので、半ば諦めつつインストールしたMLPlayerDTVが軽快に動いてnasneにアクセス出来、ライブチューナーも見れました。2chMateと画面を分けて、いわゆる「実況」が、一つの液晶画面でできました。
amazonプライムビデオもスムーズに再生されました。
HDMLに加えてUSBコードをつなぐことで、Gechic モバイルモニター On-Lap 1303Iのタッチパネルも機能し、ふつうのAndroidタブレットのように使えました。1080Pの液晶に720Pでつなぐことになる(画面全体に誤差拡散されます)のが残念ですが、DLNA対応のアプリが動くことで、スマートテレビの要件は備えています。(タッチパネル機能がないふつうのテレビにつないでも、Microsoft all-in-one media keyboardのようなタッチパッド付きキーボードを使えば、問題ありません)
Google日本語入力は、PCでのユーザー辞書をインポートすると、遜色なく使えるようになります。発展途上ではありますが、セットトップボックスとしての最小限の「実用性」はあると思います。
追伸、
settinng→表示→解像度→1920*1080 60Hzで、デフォルトの720PからフルHDに変更できました。求めていたものが、ほぼすべて実現できたので、評価を4から5に変更します。
で
オヤジの買った理由及び良い点
1,ゲームはしない。タブホを大画面で読む。これがメインで買った。
2,将来は、Googleに買われChromeOSと合体するかもね。
3,ChromeOSよりも良い点
(1)Androidアプリの多種多様なアプリが使える。
例えば、CD(音楽)の取り込みも可能だし、為替取引や株取引も
アプリの方がネット版よりも高機能だったり、多種多様だったりするので
これを大画面で出来るだけでも利点である。
4,値段が、ChromeOS機器よりも一段と安価である。
5,FEP(日本語入力)が自分の好みのものが使える。
ちょっと悪い点
1,何と言ってもRAMが2GBしかないこと。CPUの性能が低いのは価格バランスなど
もあると思うが、日本語を使うなら4GB程度は欲しい。(増設や入れ替え出来ればいいの
だけどね。)
オヤジは、以前に同じようなAndroidOSが動く個体型ディスクトップパソコン
(これもすごく小さかった。)を買ったんだけど
動作がとろとろで、数日で使わなくなりました。
(確か、音楽インターフェイス専用(光回線)端子がついているので
音楽(オーディオ機器の一部)として使う方が多そうです。)
入手したら、タブホやCD録音、動画視聴、ネット接続、アプリ動作確認してみたいと
思います。
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