2018/09/08

P9liteの後継機として比較検討(3機種)3万円前後のスマホは飛躍的に性能向上している。

ミドルクラス(2−3万円台)のスマホは
特にカメラ部分に関しては、普段使いなら十二分以上に
進歩しています。
で
現状は、
P20liteがよく売れているようです。そしてそれに対抗しての
機種が発売されている状況です。

で
auやUQモバイルの電波まで対応している機種でこのクラスで
購入対象になるのは
Huawei P20lite
OPPO R15 Neo
Motorola P30
にオヤジ的にはなります。
参照
「Motorola P30」と「HUAWEI P20 lite」の違い
OPPOの「R15 Neo」は2万円台 Huawei対抗の“コスパモンスター”なるか?

オヤジの検討
1,ROMは、現在のP9liteが3GBなので4GB以上は欲しい。
2,防水性能や決済機能は求めない。
3,本体64GB RAM容量あれば後は、クラウド保存対応で可能。
4,カメラ性能は、P9lite以上あれば良い。(ただ、シャッターチャンスに
カメラ焦点速度が速いのがいい。)
5,スマホ電波は、出来れば(可能であれば)現状のUQモバイル(au)
対応周波数であればいい。
6,バッテリー容量は大きい方が良い。(が、現状のP9lite程度で可)
7,イヤフォン端子は独立であれば良い。(条件としてはあれば良い程度)
8,ディスプレーの解像度や指紋認証にはこだわらない。
9,価格は、3万円前半(税込)まで。
ということで、次のスマホ後継機探しは年末まで続く。

LINEClova Wave、Clova Friendsを期間限定9月11日までの大特価(音声通話するなら買い)

アマゾンのエコーも音声通話機能を発表したけど
現状で音声通話をメインに使うなら
LINEのスマートスピーカーClova Friendsをお薦めしますぜ。

理由の一番は、日本のスマホにアプリで入っているシェア率と
使用者数(実在)を考えると音声通話の利便性等を考えると
LINEしかないよねぇ。

オヤジは
グーグルホームの音声通話対応を待つというスタンス(構え)なんですけど(笑
去年の夏に冬までに対応とか発表していた。(アメリカね。)が
日本では
未だに音声通話対応の時期は未定。
グーグルメッセージやVoiceアプリの普及度合いを考えると納得なんだけど
まっ。いずれは、対応しないといけないとグーグルも思っているはず。

田舎の老親族との通話なら現状はLINEを使うのが一番だと思います。

家々に据え置きでの通話ならGoogleHOMEが対応するのを待つというのも
あり。(オヤジはこれ。)

追記
アメリカについで2018年(今年)の3月にイギリスでハンズフリー通話(音声通話)
に対応。(3ヶ月遅れである。)

対応音声コマンドは

Hey Google, Call Bonnie’s Flowers
Hey Google, Call Perfect Nails
 (企業名)に電話して
Hey Google, What is the nearest pharmacy? → Call them
 最寄りの薬局教えて → そこに電話して
Hey Google, Call 123-456-7890
 (電話番号)に電話して
Hey Google, Call Dad
 父さんに電話して
Hey Google, Call Bob
 (名前)に電話して
Hey Google, Redial
リダイヤルして(Voice Matchが有効な場合のみ利用可能)
Hey Google, stop/disconnect/end call/hang up.
 電話を切る



転記
LINEのスマートスピーカーClova Wave、Clova Friendsを期間限定の大特価!!LINE無料通話や音楽再生、天気やニュースなど、いろいろな情報を楽しめるスマートスピーカーを半額でゲットできるチャンス!! 赤外線リモコンCrova Friends Dockとのセットなら、さらにお買い得です!!期間は9月11日(火)までとなります。この機会にぜひご検討ください。

キャンペーン期間:9月5日(水)~9月11日(火)

対象製品
Clova Wave →【50%OFF】 7,000円(税込)
Clova Friends SALLY →【63%OFF】 3,190円(税込) 
Clova Friends BROWN →【63%OFF】 3,190円(税込) 
Clova Friends SALLY + Clova Friends Dock →【45%OFF】6,210円(税込)
Clova Friends BROWN + Clova Friends Dock →【45%OFF】6,210円(税込)

参照
LINEのスマートスピーカー「Clova Friends」が2,950円、期間限定セール実施中

2018/09/07

そろそろ次期スマホ購入候補を上げておこう。(Xiaomi Poco F1と通信会社をどうするか?。)

2年間切れの今年年末12月に
通信プランをUQモバイルのデータ通信に変更する予定であった
データ高速3GB+音声通話=1,680円
(ネット接続は、良くする。Twitter&投資アプリ&Tumblr接続が多い
が、音声通話は少ない。)

現在のスマホは、P9lite(ROM3GB)なんだけど
不満の一番は、Tumblrアプリ関連の表示が遅い点
で
これを解消するには、
Xiaomi Poco F1を購入してスナドラ845を使うのが一番。(笑
(ゲームに使うのでなくTumblrのためなのだ。)
参照ブログ
【これはダントツの安さ!309.99ドル】ノッチデザイン+スナドラ845搭載で300ドル台『Xiaomi Poco F1』発売! ハイエンドでロープライス

参照
シャオミの「Pocophone F1」はお求めやすいハイエンドスマホに? 6インチ超のディスプレイやSnapdragon 845搭載、ノッチ付き

MIUI for POCO(POCO F1)はAndroid 9 Pieへのアップデートを2018Q4期に予定

OSも一応、アンドロイド準拠だしアップデートも予定されている。
そして何よりも
価格が、3万円台で最新CPUを使えるのが魅力。

防水無しとか6.18インチのFHD+ディスプレイで、価格を落としているんだけど
そこは、わて的には望んでないので(田舎だからスマホ決済も使わないから)
十二分なのだ。

機能参照
Xiaomi【POCO F1】発表。スナドラ845、水冷、MIUI for POCO搭載で約300ドル

が
一番の問題点は、通信回線(電波)がソフトバンク(ヤフーモバイル)系じゃ
ないといけない点

で
ラインモバイルの音声通話プラスデータ3GB=1,690円
に変更を考えている。

まだ、9月なので12月までに考えようと思っている。

2018/07/01

Fire HD 8&10をディスプレイ付きの「Alexa」内蔵スマートスピーカーにする「Show Mode」機能と充電用ドック「Show Mode Charging Dock」を発表

Fire HD 8とFire HD 10をディスプレイ付きの「Alexa」内蔵スマートスピーカーに変更する「Show Mode」と、Show Modeに特化した充電用ドック「Show Mode Charging Dock」
をAmazonが発表しました。(参考リンク参照)

でこれは、買いなのか?。というと
オヤジは、現時点では
1,「Show Mode」機能へのverUpして使用してみる。(タダだしね。)
2,音声操作でニュースや天気予報、映画の予告編、料理のレシピを表示出来る。
verUP期待としてビデオ通話を予定されている。
3,価格がアメリカ発売で、Fire HD 8用のドックが34.99ドル(約3900円)、Fire HD 10用のドックが49.99ドル(約5500円)
たぶん、Fire HD 7でも使えると思う。(未確認)
4,7でも使えるなら、古い手持ちのを再活用出来るという点で
購入してもいい。
5,画像(写真、レシピ、動画、ニュース)の必要性があるか?。
ビデオ通話を利用するか?。(音声だけの通話でも良いのでは。)
6,3,900円や5,500円を出すならEcho DotがAmazonのバーゲン時等の半額
セールの時に追加購入して2台持ちでの利用の方が良いのではと思っている。
(スマートスピーカーの本質は、作業中の音声での応答や連絡であって
画像確認とか動画視聴ではない。)
7,GoogleHome miniなどを購入し比較してみてもいい。(Googleも
半額セールを年に数回やっているので、その時に)
まだ、Amazon Alexaが日本では一番という状態では無い。


それと
先にブログでも書いたけど
スマートスピーカーの利用で多いのは
音楽を聴く、ラジオ(ネット配信や既存のラジオ電波放送局のネット経由での聴く)を
聴く、天気予報やニュース確認、日時やタイマーの音声時計の利用が大半を占めている
現状では、それらの充実したスマートスピーカーの購入がベスト
で
ラジオの利用に関しては、AmazonのEchoは、スキルをverUPさせる。(redeko)
のを強く求めます。

スマートデバイス(照明やテレビ、エアコン将来的には車、住宅全般等々)との連携機能は、オヤジの判断では、まだまだどのスマートスピーカーでも簡単でなく連携コストも
まだまだ(最初からどの家電、ドア、照明等に機能として本体に搭載される。)の
段階なので、次世代のスマートスピーカー(verUP)に期待してます。
(ここを赤外線機能搭載や追加ガジェットにての対応としてLINEが推し進めている。)



参照
AmazonがFireタブレットをディスプレイ付きAmazon Echoに変える「Show Mode」を発表
AmazonはFireタブレットのEcho Show化を進めている